メンバー紹介

  • 北村 貴
    プロジェクトマネージャー
    北村 貴
    1967年北海道十勝郡浦幌町生まれ。石油メーカー、マーケティング会社勤務を経て、1997年日本で2番目となるITマーケティング会社を起業。2005年北海道にUターンし2007年(株)グロッシーを創業。「毎日のテーブルにストーリーを」をテーマに料理家・シェフ400人と食が創り出す豊かな生活を提案し、地域活性化や商品開発に取り組む。2015年日本味育協会を設立、「味覚」をテーマにした食育事業を展開。2020年地方創生×人材育成を目的にDialogue for Everyone(株)を設立。内閣府の関係人口創出プロジェクトを皮切りに、セカンドキャリア人材の教育と地方へのインターンシップ事業をスタート。
  • 柏原 光太郎
    編集アドバイザー
    柏原 光太郎
    1963年生まれ。86年文藝春秋入社。「週刊文春」「文藝春秋」編集部などを経てウェブメディア「文春オンライン」、食のお取り寄せサイト「文春マルシェ」の立ち上げを行った。ビジネスマン生活の中で食に関心を持ち、グルメガイド『東京いい店うまい店』編集長や男子料理教室講師、料理マンガレシピ監修、食関連講演なども行う。2018年、日本ガストロノミー協会」を設立し会長に就任。食べロググルメ著名人としてはフォロワー50000人以上。そのほか、とやまふるさと大使など
  • 大桃 綾子
    キャリアコンサルタント
    大桃 綾子
    1981年生まれ、新潟出身。三井化学(株)にて人事・事業企画に約10年従事後、 (株)トリドールホールディングス、JOINS(株)取締役を経て2020年Dialogue for Everyone(株)を設立、同社代表取締役。組織の中で年齢を重ねるだけで、活躍する場が限られることはもったいない!もう一度持てる力を存分に発揮するきっかけを作り「年を取るってかっこいい」と思える日本社会にするのが目標。国家資格キャリアコンサルタント、コーチ、新潟スタートアップ支援拠点SN@P新潟メンター、新潟県にいがた産業ビジョン検討委員会委員。プライベートでは2児の母。
  • 相田 典子
    キャリアコンサルタント
    相田 典子
    1968年生まれ、東京都出身。石油メーカー本社・研究所・子会社に兼務出向。主に人事・労務(給与・社会保険手続き・心と身体の健康管理)に約30年、現在は社内及び副業にて、キャリアコンサルタントとして従事。年齢にかかわらず、誰もが”自分らしいありたい姿を描き、最初の一歩を踏み出す”サポートをしています。今後も今を楽しく生きる人を増やしていきたいと思います。資格:国家資格キャリアコンサルタント、産業カウンセラー、コーチ、衛生管理者、健康経営エキスパートアドバイザー。
  • 扇 ゆかり
    編集アシスタント
    扇 ゆかり
    1968年生まれ 1989年大手石油メーカー入社。
    営業、IT、会長秘書、教育、物流、マーケティング分野とさまざまな分野を担当、数々のプロジェクトを経験、役職者として女性活躍推進活動にも参画。
    2022年夏より複業(パラレルワーク)をスタート。
    育児・介護・病気による休職などの経験も活かし、たくさんの人々の幸せを創造するというヴィジョンのもと活動中。
    海をこよなく愛するあまり2018年に静岡県熱海市へ移住
  • 荒川 悦子
    ライター
    荒川 悦子
    教育関連企業に勤続40年。育児関連の編集者をつとめたあと、人財開発部に勤務。ワーキングマザー歴30年、ワーキンググランドマザー歴1年。まだ始まったばかり。
    50歳を過ぎてから消費生活アドバイザーとキャリアコンサルタントの国家資格を取得。これに健康管理士の資格を加えて、「仕事・生活・健康研究所」の看板を掲げることを妄想中。一足先に60歳で定年退職した夫と二人暮らし。近場と遠方に娘が二人孫二人。趣味は山歩きと水泳。
  • ふしみ しょうこ
    ライター
    ふしみ しょうこ
    北海道生まれ東京在住のコピーライター。会社勤めと並行して、ふるさと北海道にまつわるコラムを書いたり、精神的支柱である演劇の界隈で活動、執筆する。人生は劇場であり、いただいたお役を工夫して演じるのが面白さ、という気持ちで生きております。
  • 酒井 花
    ライター
    酒井 花
    1974年生まれ、埼玉県出身。ジャーナリストの父の背中を見て、新聞記者になりたいと思い、十勝毎日新聞社に入社。社会部を振り出しに、政経部、地方部などで16年間、記者として働く。販売局を経て現在、営業局管理部副部長。販売・営業管理の仕事を通じて、記者時代にはできないスキルや体験が見についたと実感している。「取材、書く」だけではない、企画から提案、地域おこしまで何でもできる新しい時代の記者を目指している。家庭では夫(単身赴任中)と9歳の息子の3人家族
  • 有井 輝夫
    セカンドキャリア情報キュレター
    有井 輝夫
    1966年生まれ、兵庫県出身。化学会社で基礎研究の研究者を振り出しに、自らの研究進展に合わせ生産技術開発、事業開発に従事。48歳でのRC・品質保証部への異動により今後のキャリアに悩む。自らの悩みの解決は社会課題でもある人生100年時代の働きがいの解決に繋がると考え検討を開始。ふるさとみつけ塾1期生(現:地方共創セカンドキャリア塾)として参加。インターシップで経験を積んだ後、本プロジェクトに参加。
    最近感動したのは同期旅行での十勝の青空